GROUP DNA鹿児島県から生まれた、5人の物語。
薩摩と玻璃を圧縮した造語「薩玻」に、火山と宇宙開発双方の爆発的な光「ノヴァ」を重ねた名称。
01 / MUSICシネマティック・シンセロック×島唄に着想を得た節回し×重厚な太鼓
02 / COSTUME薩摩切子を思わせる多面体の透明パネル、火山灰色から溶岩赤へのグラデーション、大島紬の幾何学を抽象化した織柄、人工衛星の軌道のような細い腰ベルトを組み合わせる。
- 01桜島の火山活動と火山灰の景観を、黒から赤へ変化する照明と音圧へ転換
- 02薩摩切子と大島紬の工芸を、透明な多面体と精緻な織り模様として共存
- 03種子島の宇宙開発と奄美へ続く海を、上昇する光線と島唄的な余韻で表現
溶岩紅切子碧火山灰紬紫軌道白
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鹿児島県の3つの記憶を核に、シネマティック・シンセロック×島唄に着想を得た節回し×重厚な太鼓と衣装表現を掛け合わせた5人組。薩摩切子を思わせる多面体の透明パネル、火山灰色から溶岩赤へのグラデーション、大島紬の幾何学を抽象化した織柄、人工衛星の軌道のような細い腰ベルトを組み合わせる。
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